夜中に家を出て、途中サービスエリアで休憩を取りながラン日光に向かいます。
この日訪れたのは「日光東照宮」
一昨年は、「家康どうする」のドラマもあり、静岡の久能山東照宮と、日光東照宮を
両方とも訪れましたが、その後日光東照宮は毎年訪れています。
今年も5時過ぎに夜中に家を出て、途中サービスエリアで休憩を取りながラン日光に向かいます。
この日訪れたのは「日光東照宮」
一昨年は、「家康どうする」のドラマもあり、静岡の久能山東照宮と、日光東照宮を
両方とも訪れましたが、その後日光東照宮は毎年訪れています。
今年も5時過ぎに夜中に家を出て、途中サービスエリアで休憩を取りながラン日光に向かいます。
この日訪れたのは「日光東照宮」
一昨年は、「家康どうする」のドラマもあり、静岡の久能山東照宮と、日光東照宮を
両方とも訪れましたが、その後日光東照宮は毎年訪れています。
今年も5時過ぎに現地に到着し駐車場で時間を過ごします。

朝5時過ぎの東照宮には、人がさすがにいないですね。
東照宮の入り口を独り占めです!

一番に鳥居をくぐります。

「東照大権現」
德川家康公の神様としてのお名前です。
普通鳥居には、神社の名前が記してありますが、東照宮は特別なんですね。
参拝時間までかなり時間があったので、近くを散策します。

「神橋」です。
朝早い時間は、渡ることが出来ないんですね。ちなみに料金は¥300です。
昔はもっと朱色が鮮やかだったような気がしてます。

大谷川は結構急な流れですね。
しばらく川をみていましたが、やっぱり水辺は落ち着きますね。

近くには石碑がありました。このあと、東照宮へ戻ります。

拝観の受付所には、かなりの人が並んでいました。ちなみに拝観料は¥1,600円です。

自分は事前にネットで申し込みをしていたので、朝イチのグループに並びます。
運良く最初のガイド付きのグループで説明を聞きながら参拝です。
目の前には、表門が控えています。表門は左右に仁王像があるので、仁王門とも
言われているみたいですね。

神厩舎の有名な「見ざる言わざる聞かざる」の彫刻です。


この猿の彫刻は、人の一生の人生を表しているのは有名な話ですよね。

右手に三神庫をみながら有名なアレに向かって歩きます。

有名な「陽明門」です。実は裏から撮った姿です。

この陽明門のこの柱も有名ですよね。

「逆柱(さかさばしら)」です。
「グリ紋」という模様がこの柱のみ逆(下向き)になっています。
魔除けの意味もあるようですが、まだ陽明門は完成していないという意味も
あるみたいですね。


東の回廊にある有名な「眠り猫」です。

「唐門」
この唐門の奥に、家康公のお墓があります。

「奥社宝塔」
家康公のお墓と言われています。

静岡の久能山東照宮にも家康公のお墓があると言われているので、どちらに
家康公の亡骸があるかは微妙ですね。
通説だと、日光東照宮の方が、法医学的に守られているといわれていますが。
無事に家康公のお墓をお詣りして、東京に戻ります。
朝5時過ぎの東照宮には、人がさすがにいないですね。
東照宮の入り口を独り占めです!
一番に鳥居をくぐります。
「東照大権現」
德川家康公の神様としてのお名前です。
普通鳥居には、神社の名前が記してありますが、東照宮は特別なんですね。
参拝時間までかなり時間があったので、近くを散策します。
「神橋」です。
朝早い時間は、渡ることが出来ないんですね。ちなみに料金は¥300です。
昔はもっと朱色が鮮やかだったような気がしてます。
大谷川は結構急な流れですね。
しばらく川をみていましたが、やっぱり水辺は落ち着きますね。
近くには石碑がありました。このあと、東照宮へ戻ります。
拝観の受付所には、かなりの人が並んでいました。ちなみに拝観料は¥1,600円です。
自分は事前にネットで申し込みをしていたので、朝イチのグループに並びます。
運良く最初のガイド付きのグループで説明を聞きながら参拝です。
目の前には、表門が控えています。表門は左右に仁王像があるので、仁王門とも
言われているみたいですね。
神厩舎の有名な「見ざる言わざる聞かざる」の彫刻です。
この猿の彫刻は、人の一生の人生を表しているのは有名な話ですよね。
右手に三神庫をみながら有名なアレに向かって歩きます。
有名な「陽明門」です。実は裏から撮った姿です。
この陽明門のこの柱も有名ですよね。
「逆柱(さかさばしら)」です。
「グリ紋」という模様がこの柱のみ逆(下向き)になっています。
魔除けの意味もあるようですが、まだ陽明門は完成していないという意味も
あるみたいですね。
東の回廊にある有名な「眠り猫」です。
「唐門」
この唐門の奥に、家康公のお墓があります。
「奥社宝塔」
家康公のお墓と言われています。
静岡の久能山東照宮にも家康公のお墓があると言われているので、どちらに
家康公の亡骸があるかは微妙ですね。
通説だと、日光東照宮の方が、法医学的に守られているといわれていますが。
無事に家康公のお墓をお詣りして、東京に戻ります。

